【C型肝炎訴訟】 名古屋弁護団 和解状況

名古屋弁護団では、2018年11月の段階で、和解できた方達は次のとおりです。
カルテのない方が9名、
カルテの残っていた方が1名。

2019年1月には、カルテがなく、医師が死亡してしまっているが、
医師生存中に「フィブリノゲン製剤を使った」という書面を書いて頂いた方の和解ができる予定です。