C型肝炎訴訟・給付金請求なら、名古屋の弁護士北村明美にご相談下さい!

C型肝炎 相談料・着手金 原則無料!!
C型肝炎のご相談は、原則無料でお受けしています。
必要な費用は、実費のみで、成功報酬型ですので、安心です。

薬害C型肝炎の要件

【次の薬剤を投与されている方で、C型肝炎になっている方】

・特定フィブリノゲン製剤

・特定血液凝固第Ⅸ因子製剤
  PPSB-ニチヤク
  コーナイン
  クリスマシン

 

【対象となる方々】

  1. 出産時の多量出血

  2. 手術での大量出血

  3. 新生児出血症や未熟児で、ビタミンKが不足してる等と言われた方で、

昭和40年から平成1年に
上記の薬剤を投与されたと思われる方。
あるいは、その相続人です。

 

 

給付金の支給を受けるためには、まず、訴訟を提起することが必要です。

給付金の支給を受けるためには、まず、国を被告として、訴訟を提起することが必要になります。
カルテがほとんど残っていないため、薬剤投与の立証が難しい裁判のため、まずはご相談下さい。